【経験不要】その道のプロじゃなくても発信しても問題ない理由。

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雑談

こんばんは。

としひこです。

今回のテーマですが、

「その道のプロじゃなくても発信しても問題ない理由」

という感じでお話をしていきます。

よくこんな話を聞きます。

「私は〇〇に全然詳しく無いので、このネタは書いたらまずいですよね?」

「もう少ししっかりと出来るようになってから発信します!」

などなど。

なぜかプロじゃないとダメだったり、その道に詳しく無いとダメだったりと、自分でブレーキをかけている人がいます。

このような人が日本にはかなりたくさんいるため、事実を伝える必要があると思い今回の記事を書こうと思いました。

1.プロじゃなくても問題ない、自分が思うままに発信しよう!

結論から言いますと、

「プロじゃなくてもその分野のことを詳しい感じで発信しても問題ありません」

これは紛れも無い事実です。

世の中を良く見渡してみてください。

その分野のプロの人だけが発信をしているのでしょうか?

そうではありませんよね?

ちょっと詳しい人だったり、趣味でやっている人だったり。

いろんな人がいます。

プロじゃなくても十分発信できるんです。

その分野に興味があって、自分の考え方を発信したいと思ったら是非とも発信してみてください。

2.準備ができてからじゃ無いとスタートできない病の話

レーダーディッシュ, レーダー, 地球局, Fuchsstadt, レセプション, 送信, 受信, 放送

これも結構面白い話なんですが、

「〇〇やりたいんだけど、ちゃんと準備してからやろうと思うの」

って人結構いませんか?

これ実は、日本人の半分くらいの人がこんな感じだと思います。

準備をする=慎重に物事をする

という幻想を抱いているようです。

しかしながら、この例え話を聞いたらどう思うでしょうか?

「泳げないから泳げるようになってからプールに入ります」

どうでしょうか?

おそらくほとんどの人は

「????」

だと思います。

泳げないのに泳げるようになってからプールに入る。

これは本当に意味がわかりませんねw

頭で趣味レーションして泳げるようになるなら話は別ですが、ほとんどの場合はプールで泳ぐ練習をしないと泳げるようになりません。

そのため、

「泳げるようになってからプールに入る」

は現実的にありえない話なんです。

今回の例え話ではプールでしたが、いろんなことに当てはまります。

やってみたいことがあっても、準備できてないから始めないというのは、今回のプールと同じ話です。

やってみたいことがあったら、準備しながらスタートするのが一番良いと私は思っています。

もし躊躇している方がいましたら今すぐにでもスタートしてみてください。

意外とできると思いますよ♪

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