【副業】在宅ワークを副業で取り組む!種類と注意点について解説!【フリーランス】

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雑談

こんばんは。

としひこです。

今回のテーマですが、

「在宅ワークを副業で取り組む!種類と注意点について解説!」

です。

昔は本業以外に仕事している人は希少な人だったのですが、いまや世の中で副業している人は珍しくなくなりました。

副業の中でも自宅で仕事をする「在宅ワーク」を希望する人がかなり多いです。

そこで今回は、在宅ワークを副業で取り組む場合の仕事の種類や注意点などをお伝えします。

1.在宅ワークを副業で取り組むためのポイントや注意点

✅ほかに仕事をしている方どうか?

在宅ワークをやる上で結構重要なポイントの一つが、「会社員などの仕事をしているか?」です。

一般的にいう本業を持っているかということです。

在宅ワーク=副業

というイメージが多いと思いますが、在宅ワークも立派な仕事の一つです。

片手間でできるものから本業になるものまで様々です。

✅1日にどれくらい仕事時間を確保できるか?

要するに作業する時間を一日何時間確保できるか?ということです。

一日1時間しか取れないとか30分しか副業に取り組めないという人は、在宅ワークはお勧めできません。

ある程度時間を確保できないと仕事にならないので、副業で検討していてもまずは本業の他に時間を作るようにしてください。

✅やりたい仕事ジャンルが決まっているかどうか?

在宅ワークをやる上である程度やってみたい仕事が決まっているかが大切です。

これが決まっていれば、仕事を探しやすくなるからです。

✅得意なことやアピールポイントが明確か?

在宅ワークで気になる仕事があったときに、応募すると思います。

ここで必ず必要になるのが、「自己アピール」です。

どんな人物でこの仕事をどれくらいできるのか?

どんなことが得意なのか?などをしっかりとアピールする必要があります。

仕事を依頼する側も遊びでは無いので、しっかりやってくれる人を選ぶ選考基準になるからです。

✅仕事を選ぶときの注意点

在宅ワークを探す上で一番多いのが、クラウドワークスなどのサイトです。

しかし、登録したばかりですと本来の仕事とは関係のないオファーがいきなり来たりします。

これは、規約違反の場合もあります。

内容的には、投資案件だったりMLMの勧誘です。

確かに在宅かもしれませんが、探している仕事と違ったり、別のサイトや連絡先へ誘導してくるので手を出さないようにすることをオススメします。

2.在宅ワークを副業でも取り組める仕事

会計 空中 応用 bankbook ビジネス コーヒーカップ コンピューター デジタル装置 金融 平らな寝かせ フラットレイ flay lay 形 投資 隔離された ラップトップ 携帯電話 マグ 誰も ノート オブジェクト 事務所 論文 通帳 ペン 表 技術 無線 ワーキング 職場 ワークスペース 製品 設計 ブランド フォント 家具

✅記事作成などのライティング作業

在宅ワークで初心者が取り組みやすい代表的な仕事が記事作成です。

かなりの案件数もありますし、サイト作成をしている依頼者もたくさんいるので仕事は選びやすいと思います。

しかしながら、低単価の仕事もかなりの数ありますので、自分が目指しているスタンスにあった案件を見つけることが重要です。

✅データ入力や集計作業、文字起こし

エクセルなどに決められたデータを入力したり集計する仕事です。

派遣社員として働いていた経験がある人ならやったことがある作業内容だと思います。

この中で文字起こし作業は個人的にオススメで、理由としてはある程度音声を文字起こししてくれるソフトなどがあるので、それをベースにリライトするという手法でかなり時短ができるからです。

しかしながら、低単価のものが多いのが欠点です。

✅アンケートへの回答

これは学生でもできるレベルの仕事です。

仕事というかアンケートに答えるだけです。

単価は一件5円とかなので、ものすごい数をこなさないと副業という水準にはなりません。

時給換算したらやらないほうがいい仕事です。

✅ExcelマクロやVBAでのシステム作成

ExcelのマクロやVBAを使った集計のシステム化やツール作成の仕事です。

Excelが得意だったり、簡単なプログラミングができる人はこの仕事をお勧めします。意外と単価が高く、人によっては短時間で仕事を完了できるので時給効率も非常に優秀です。

✅プログラミング

在宅ワークの王道だと私が思う仕事です。

そもそもプログラマー需要がかなりある時代ですので、プログラミングができる人は率先して仕事を請け負うことを推奨します。

仕事内容によっては、一件で50万円~100万円という高額なものもありますので、1ヶ月一件の受注で暮らせるような形になります。

✅動画編集

YouTubeが一般的になってきた影響で、動画を撮影はするけど編集は外注したい人が仕事を依頼するものです。

動画編集自体は慣れたら誰でもできるようになるのが魅力です。

そして、単価も意外と高いので興味がある人や動画編集が好きな人は仕事として受注するのはアリかなと思います。

✅画像加工(デザインなど)

バナー作成やアイコン、スタンプなどの作成です。

デザインが好きな人や絵が好きな人などはお勧めの仕事です。

比較的単価も高いのでいいと思います。

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