【マインドセット】できない自分に失望しないようにする方法

1.自分なんか底辺の人間だなんて思ってませんか?

そもそも人間は弱い生き物ということを認識してください。

常に楽をしたい生き物です。

苦労するより楽したいですよね?

飽きやすいし、冷めやすい。

以上のことからあまり期待しすぎないということ。

期待過ぎると、できなかった自分に失望してしまうのです。

こうなると自己嫌悪に陥ってしまうため、最悪の場合は

努力をやめてしまうということです。

「努力をやめてしまう」

これってすごくもったいことです。機会損失です。

2.どのように自分自身と向き合い付き合って行くのか?

では、どのように自分と付き合って言ったらいいのか?

少し考えて見ましょう。

 

何か意見出ましたか?

なかなか出ないと思います。

なぜなら、自分と向き合うってなかなかないことだからです。

 

それではどんな方法があるのでしょうか?

 

それは、

 

1.自分に期待をはじめからしない

2.小さな成功を積み重ねる

3.小さなことでも成功したことを自分でほめてあげる

4.できるように工夫してみる

5.自分にご褒美を設定してモチベーションをあげる

6.誰かにやることを宣言する(コミットメントする)

 

このように自分とうまく付き合っていくことが大切です。

 

何事もうまくいったか行かないかは、自分の捉え方次第なんです。

他の人の目線を気にしてしまうと、自分と他人を比較してしまうので、うまくいったとか行かなかったとかの結果が比較によって見えてきてしまいます。

しかしながら、自分を軸にかんがえたらそうならないので、考え方を少し変えるだけでも楽になったり自分を褒めたり大切にできたりすることができるようになりますよ♪

自分を少し褒めてあげてくださいね。

【ビジネス】着実に歩みを進める大切さについて

1.一歩一歩、歩みを進めて行く大切さについて

なにかで成功したいのであれば、やはりショートカットはありません。

一歩一歩着実に歩んでいくことが、意外と成功への近道です。

すべては積み重ねです。

初心者から始まり、

中級者 → 上級者

のように誰でもステップを踏みますよね?

すべての物事には適切な順序があります。

小学生が大学の勉強する人はほとんどいないですよね?

あまり意味ないですよね?

(意味なくはないかw)

一度もマラソンしたことない人が、フルマラソンをやったら

無謀ですよね?

トレーニングもしていないので、高確率で怪我したり何かしら不調が出てきますね。

ビジネスについても、学ぶ上で上記と同じようなことが言えます。

2.まずは簡単なことから着実に。

まずは、簡単な初心者ノウハウを学んで、

中級者向けのノウハウを学んで実践し、

上級者としてオリジナリティを出していく。

このように着実に歩みを進めていくことが大切です。

何事も、どんな人でも必ず初心者の時代はあります。

必ず初めての時があるんです。

どんなすごい実績を持っている人だって、初めは周囲の人よりも全然できてないし、知らないことも多いんです。

★どうして差が生まれてくるのか?

意外と疑問が多いのが、「どうしてみんな一緒のスタートなのに差が生まれるのか?」というものです。

これは、すごく当たり前なのですが、「その人の特徴や先天的に得意なもの、考え方、周囲の環境などなど」みんないろんな条件が違うからです。

そんな中で、自分のリソースをうまく認識して、活用し続けた人が結果的にすごいって言われる人になっているのです。

何にもしなくてすごい人になっている人なんかいませんからね・・・。

このようなことを意識しながら行動して行くと何か変化があるかもしれません。

【考え方】働き方のリスク分散について考えて見た

働き方のリスク分散って考えたことありますか?

今回は、働き方のリスク分散についてお話ししようと思います。

あなたは、「働き方のリスク分散」について考えたことはありますか?

多くの方は、会社に雇われて働く形が多いかと思います。

そして、雇われることが普通だと思っている人が多いのではないでしょうか?

しかしながら世の中には、会社のオーナーに雇われて社長という形で働く方もいるかと思います。

はたまた雇われたくない人が自分がオーナーになったりして従業員を雇って働いてもらう形もあります。

しかし、ここで考えなければならないことがあります。

ここで考えなければいけないこと。

それは、働き方が一つしかないため、この仕事を失った時に、収入が途絶えてしまうリスクがあるということです。

 

病気や怪我、精神面での影響によるもの。

他にもさまざまな要因があるかもしれません。

投資でも、複数銘柄に分散してリスク分散をするのは、投資家として普通のことかと思います。

しかし、働き方という場面では仕事が一つしかないということが当たり前になっています。

というわけで、働き方のリスク分散をすることが、非常に重要で今後は当たり前になってきます。

昔の固定概念にとらわれず、いろんな働き方を模索してみると面白いですよ。