【学生必見】学生時代にビジネスを立ち上げたりすることが効率的な訳【チート級】

こんばんは。

としひこです。

今回のテーマですが、

学生さんに向けたテーマになります。

題して、

「学生時代にビジネスを立ち上げたりすることが効率的な訳」

です。

このテーマは是非ともいろんな学生さんにみてもらいたいものになっています。

よく学生時代は遊んだ方がいいとか、青春はこの時しか無い

って言われることが多くて、

ほとんどの学生さんが学業を頑張ったり部活を頑張ったりと、

周囲と全く同じ動きをしていると思います。

周囲と同じ動き=社会人になっても同じ動きになる

ということなんです。

大人になってから、

「こんなはずじゃなかった」

と思う人が多いのもこれが原因です。

そこで、どうしたらいいのか?

なぜ学生時代はチートレベルなのか?

これについてお話をしていきたいと思います。

1.学生時代はチートなので、自分のビジネスを作るべし!

学生時代は、社会人の時よりもはるかにチートレベルです。

それはなぜかと言いますと、

「生活費を稼ぐ必要が一切ないから」

です。

もちろん家庭環境によって例外はありますが、それを含めないで話を進めていきます。

学生時代は、保護者が生活費を出してくれていますよね?

住む場所も食べる物も家事全般も。

自分がやることって言ったら好きなことだけでいいはずです。

こんな最強な環境は学生時代以外には存在しません。

この期間があることに早めに気づいて、中学生でも高校生でも大学生でも

自分のビジネスを早めに作っておくのがおすすめです。

学業以外の全ての時間をビジネスに注ぎこめるので本当に最強です。

2.自分のビジネスって何から始めればいい?

学生さんのほとんどは

「ビジネスってなに?」

「何したらいいの?」

という疑問を持っているはずです。

結論から言いますと、

「無料ブログとツイッター」

を始めたらいいと思います。

ツイッターを始めて、自分の影響力を構築し

ブログへ誘導してコンテンツを提供する。

これだけで立派なビジネスになります。

今では、中学生や高校生の自分ビジネスを持った人が思ったよりもたくさんいますので、

参考にしたり交流を持つだけでも勉強になります。

学生時代の自分の得意なことややってみたいこともビジネスになります。

今の時代は何がビジネスになってもおかしくない時代になりましたので、

思い浮かんだアイディアをとにかくチャレンジしてやってみるのもいいと思います。

失敗してもダメージ0なのは学生時代だけなので、いますぐにやりましょう!

日本全体で学生時代にお金を稼ぐことをしている人は、バイトなどを覗くと1割もいません。

しかし、年齢関係なく稼げる時代になったことに気づいてない人も多いので、

いち早く気づいて欲しいと思っています。

小学生でもYouTubeで広告費を稼いでいる時代なので、中学生や高校生でもできないわけがないんです。

とにかく始めることが大切!

小さな一歩でもいいので踏み出してみましょう!

このチート期間に是非とも!

大人も言い訳できなくなった副業事情について【大人にならないとダメは幻想】

こんばんは。

牛島です。

今回のテーマは、

「大人も言い訳できなくなった副業事情について」

という感じでやっていきます。

なぜこのテーマを選定したかと言いますと、

最近ツイッター上でつながりを持たせていただいている方々の影響です。

一昔前までは、

「大人になってから稼ごう」

とう風潮がありました。

しかしながら、昨今は稼ぐ年齢がだんだんと低くなってきている現象が発生しています。

この事実と大人にならないと稼げないという幻想を払拭していただくことが最大の目的です。

それではどうぞ。

大人になったらたくさん稼ぎたいと思った子供時代

私は子供の頃の家は貧しい環境だったので、欲しいものは買えないしプレゼントをもらっても生活費を捻出するためにすぐ売却する生活をしていました。

そのため、欲しいものを手に入れても手元に残る時間が少なくもどかしい気持ちもありました。

このような環境だったため、早く大人になりたいって思っておりました。

昭和生まれの方であれば、大体はこのような理由で大人に早くなりたいって思う人が多かったのでは無いでしょうか?

実際に大人になった今思うこと。

時代は進み、実際に大人になった今の感想です。

それは、思ったほど稼ぐことができないということ。

子供の頃よりは自由だし欲しいものは買えますが、なぜか子供の頃に思っていた内容とはかけ離れた感じです。

これはなぜなのか考えたのですが、会社員として働いているだけだからです。

そのため、今以上にお金を稼ぐためには副業をすることを選択する必要がありました。

そして、副業も始めることになったのです。

いろんなものに手を出しては失敗してを繰り返して紆余曲折を味わいました。

そんなことがありながらも、なんとか踏ん張って行動して今の自分があります。

では、本当に大人にならないと副業したり稼いだりできないのでしょうか?

中学生でも稼いでいる人がたくさんいる事実に遭遇。

最近ツイッターで交流を持たせていただく方の中で、中学生で稼いでいる方を数人見かけます。

しかも、高校生がバイトするより明らかに稼いでいるんです。

そして、考え方が大人。

想像力も豊か。

本当にすごい時代になってくれたなーと感じています。

さて、この現実をみて今の大人たちはいかがでしょうか?

副業ができない会社だからとか言い訳できますでしょうか?

中学生でも勉強、部活、その他で色々と忙しい中しっかりと時間を捻出して取り組み稼いでいます。

これは紛れも無い事実です。

大人たちはもう言い訳ができない時代に突入しています。

そして、大人だから子供だからという時代は終わりを告げようとしています。

実際に40代会社員よりも稼いでいる学生さんはかなりいらっしゃいます。

サラリーマン年収を1日で稼ぐ方もいるほどです。

最後に一言だけ言わせてください。

「やるなら今しかないです。行動こそ変化の原動力。」

言い訳ばかり言わないで立ち上がりましょう。

悩める大人たちへ送る言葉にします。

それでは。

【学生さんへ届け】資格取得を効率よく行いたい人へ向けた勉強方法【取得率アップ】

こんばんは。

牛島です。

今回は、学生さん向けの記事を書こうと思います。

学生と言っても中学生から高校生向けの方へ向けた記事になります。

テーマは、

「資格取得を効率よく行いたい人に向けた勉強方法」

です。

この勉強方法は私が学生時代〜社会人1〜2年目までに難関資格を取得した勉強方法になります。

それではいきますね。

資格取得をしたい人の共通点

資格を取得したい人の一番の理由はなんでしょうか?

おそらくは受験をするためにアピール材料として必要なものだからではないでしょうか?

それか、自分の知識を広げて将来に繋げるためでしょうか?

どちらにせよ、資格取得をしたいという思いには理由があると思います。

私も資格取得をしたいと思った理由は、会社の試験を受けるための材料に好都合だったからです。

資格勉強をどうやってしていますか?

世の中には色々な資格試験があります。

皆さんはどうやって勉強していますか?

大半の方は、参考書を購入して基礎からしっかりと学んで勉強していると思います。

中には、講習を受けたりして努力している人もいます。

私も最初はこのやり方でかなりやっていました。

しかしながら、時間がかかり過ぎてしまい勉強している割には試験範囲を網羅できていない場合が多くありました。

そして、そのまま試験本番を迎えてしまい、散々な結果となることもありました。

しかし、この経験からあることを思ったんです。

「資格試験を受ける本当の目的は何だろうか?」

と。

この疑問をもてた自分を褒めてあげたいのですが、本当の目的とは、

「資格試験に合格すること」

でした。

要は、合格すれば目標が達成されるんです。

このことに気づいてから私はやり方を変えました。

資格試験の合格率を確実にあげる勉強法を公開します。

資格試験の合格率を格段にあげる方法をここに紹介します。

これは私の経験談を元に作成しているものですので、全ての資格や全ての人に該当するものではありませんが、一般的に難しいと言われている資格取得をこの方法で実際にできたので、説得力はあると思います。

それはどんな方法なのかと言いますと、

「ひたすら過去問をやりまくる」

です。

え????

って思った方も多いかもしれません。

しかしながら、これが最強の勉強方法です。

参考書なんか読まなくてもいいです。

とにかく過去問を昔のものからひたすら解きまくるだけです。

これは、資格取得の目的が「知識を高めること」ではなくて「資格を取ること」である場合のみ該当します。

知識を深めたい方は、参考書からしっかりと勉強してください。

試験の正体を暴くと、8割くらいが過去問から出題される資格試験がほとんどです。

全く同じものが出るパターンやちょっと数字を変えたもの。

考える公式が同じものや、ちょっとだけひねった問題。

などなど。

基本的に過去問をやりまくった人であれば問題なく合格点を取れる範囲の問題しか実際は出題されません。

なので、過去問をたくさんやった方が試験当日の問題を正確に答える確率が上がります。

私が取得した技術系資格の「第1級陸上無線技術士」ですが、大学の数学がわからない私でも合格できました。

この資格は、4科目合格しないと資格取得できない難関国家資格です。

しかしながら、上記の過去問勉強法を実施した結果取得することができました。

勉強を始めた当時の私は、

「ラプラス関数って何?」

「微分積分全くわかりません」

「工業数理って何ですか?」

とか色々問題に出てくる言葉すらわからないことだらけでした。

でも合格できたんです。

合格実績もある

「過去問勉強法」

ですが、とにかく資格を取得したい人はこの方法を実践してもらえればと思います。

過去問を集めるのも結構大変かもしれませんが、過去10年分くらいあれば全範囲を網羅できると思いますのでおすすめです。

この記事を読んだ方から合格者が出たら嬉しいです。

それではこの辺で。

MMT(現代金融理論)が話題沸騰中!【そもそもMMTって何?】

こんばんは。

牛島です。

本日ですが、今話題になってきている

「MMT(現代金融理論)」についてお話ししていこうとおもいます。

そもそもMMTって皆さんご存知ですか?

私は知りませんでしたw

お恥ずかしながらこういう類のものって情報が疎いので本当に知らないんですw

しかしながら、知っていても損はなさそうなので今回少しだけ勉強したことを皆さんにシェアしていきたいとおもいます。

それでは行ってみましょう。

MMT(現代金融理論)の概要を知ってみましょう。

一番最初に知る必要があるMMTの概要を調べてみました。

ちなみにこんなツイートを私はしています。

なんでこんなに人気になるのかも概要を知らなければわからないので、調べてみます。

MMTを要約すると、

「自分の国のお金(通貨)は物理的に無限発行できるため、国が財政的に赤字になっても問題ない」

という考え方を元にした理論とのことです。

簡単に説明したつもりなんですが、なんだかよくわかりませんよね?w

もっと短く解説すると、

「財政赤字でも国は破綻しないから大丈夫だ」

というものですが、この考え方がかなり批判を浴びているようです。

しかしながら、ちょっとだけ解釈の語弊があるようでした。

・通貨を無限に発行は可能だが、「発行しても良い」とは言っていない点

・理論的には通貨を無限発行できるが。。。という考え方。

このような感じなので、MMTを提唱する方々は異端的な考え方をしているわけではないということがわかりました。

ここまででちょっとだけMMTについて、わかってきたのではないでしょうか?

それでは話題になっているMMT(現代金融理論)の教科書がなぜ売れているのかを調べていきましょう。

600ページもの専門書がなぜ売り切れになるのか?

それでは、このような金融の専門書が売り切れになるほど売れたのでしょうか?

この教科書は大学生向けの教科書で「マクロエコノミクス」という600ページ人も及ぶほんとのことです。

これが、ロンドンで開催されたパーティから約2ヶ月で初版分が売り切れたとのこと。

大学でこの教科書を使用するのは容易ではないとの見解もあるなかなぜ売れたのか?

これは私の想像の域でしかないのですが、

「MMTの異端的な考え方に注目が集まり、興味を持った人やMMTを重要視した人が多くなった」

からなので?と思っています。

人間は、注目されているものを好む傾向にあるので、今回のようにMMTに注目が集まって内容を知りたい人がこぞって購入した可能性が高いと予想しています。

いかがでしょうか?
MMT(現代金融理論)は言葉では難しそうですが、ビジネスマンにとっては必須な項目かと思っています。

興味を持たれた方、マクロエコノミクスは増刷予定とのことですので、発売されたら購入を検討してみるのはいかがでしょうか?

今回はこれで終わります。

それでは。

若い世代が年収を底上げしていく時代に突入【若い力は偉大】

こんばんは。

牛島です。

今回は、タイトル通りですが、

「若い世代がものすごい勢いで年収や収入を伸ばしている」

ことについて話していきます。

小学生から高校生でもサラリーマンより稼ぐ時代

最近よく聞く言葉で、

「YouTuberとか動画投稿などの趣味、ブログ、プログラミングなど」

があります。

昔は稼ぐ手段が

「リアルビジネス」

であることがほとんどだったため、年齢制限が物理的にあったのでビジネスを気軽にすることができませんでした。

しかしながら今の時代は、インターネットが普及し気軽に動画投稿やSNSでの発信ができるようになりました。

このような環境の変化を敏感に感じ取った若い世代が行動を起こしていることで、サラリーマン年収よりもはるか上を稼ぐような時代になりました。

ツイッターとかでも、

「月10万円安定して稼げるようになりました」

とか中学生でも見かけるようになりました。

この収入源は、ブログだったり動画投稿だったり、SNSでの情報発信で有益な情報の販売をしたり色々とあります。

社会人になっても稼げる人と稼げない人の二極化が進んでいる

社会人になっても、若い世代は稼げるが増えています。

学生時代から稼いでそのまま加速するパターンもあります。

しかしながら、何も行動してこなかったグループは社会人になっても給与所得以外ありません。

これが、若い世代で発生している二極化です。

経済力がある人とそうでない人。

同じ20歳でも差がかなりあります。

学生時代から起業して個人事業主として活動している人が社会人になって法人化していくケースも多いです。

このようなステップを踏んで行けるのは、学生時代でも自分に限界を決めずに行動を続けた人だけです。

極論、

「行動力が全て」

です。

最後に行動するコツをお伝えします。

今回は最後に稼げる若い世代をもっと増やしたい気持ちがあるので、ここで行動をするコツをお伝えしようと思います。

行動したいと思っている人は、ネットリテラシーが高いのでこの記事を見つけてくれると思っています。

行動するコツについてですが、

・毎日作業する時間を決める

・作業するかしないか迷うのではなく、とりあえず取り掛かる

・まずは3日間続けてみる。その次は1週間。

・飽きたらやめて、やってみたいことをまた始める。

この4つで十分に行動力が上がります。

私もこの4つで行動しています。

例えば、ブログを書こうとするとき、

決めた時間に作業をするようにしているので、何も考えず作業に取りかかれます。

そして、その日にブログを書こうかどうしようか迷わないということが重要です。

迷うと人間は楽な方に理由づけしてやらなくなるので、選択する時間を作らないというのが大切ですね。

また、とりあえず3日間続けることを意識してやってみて、つまらなかったり続けるのが辛かったら新しいやりたいことを見つけて、それをまた3日間やってみる。

というスタンスでいいと思います。

つまらないことを無理に続けても結果的にやらなくなります。

そうなると意味がないので、続けられることを見つけるのが最強の行動するコツです。

というわけで、今回の記事内容が少しでも役立てたら幸いです。

それではこの辺で!

明確な目標を持つ必要があるのかどうか?

新年度を迎えて目標を掲げている人が多くいると感じます。

おはようございます!

牛島です。

今日は、目標とかについて語りたいと思います。

新年度を迎えて新社会人や学生さんが新しい環境へ飛び込んでいる時期かと思います。

もしかしたら少し慣れてきた時期でもあるかもしれませんね。

そんな時期なので、きっと多くの人が悩んでいるであろうことを話します。

それは、

「目標の設定について」

です。

よく昔から聞く言葉で、

「目標は高く持った方がいい」

と言いますが、私はこれはちょっと違うかなーと思っています。

それはなぜかと言いますと、たとえ話で解説しますね。

例:目標が内閣総理大臣になる

内閣総理大臣になることを目標にした時に、果たしてあなたはいつ頃達成できる見込みがあるでしょうか?

想像できますか?

おそらくほとんどの人が想像できないと思います。

これは、目標が大きすぎて漠然としているからです。

内閣総理大臣になる前にはいくつものステップがあると思います。

これは、内閣総理大臣をやっていなくてもほとんどの方がそう思うのではないでしょうか?

確かに大きく高い目標は人によってはモチベーションに繋がる場合もあります。

しかしながら、先が見えない努力って人間はモチベーションを維持しづらいのです。

どのような目標設定が望ましいか?

大きな目標をもつことが悪いのではなく、私が推奨する方法は

「達成できそうな目標を積み重ねていく」

方法です。

内閣総理大臣になりたい人の例でいくと、

 

国会議員になるためにどうしたらいいか考える

国会議員選挙に出馬する

国会議員になってからどのポストが一番いいのか考える

以下いろんなことを試す。

結果、内閣総理大臣になる。

といった感じです。

これは、大きな目標の前に小さな目標をいくつも立てることで、大きな目標に近く方法です。

私はこれを強く推奨します。

達成できそうな目標を次々と立てて、達成していくことでモチベーションの維持ができることと、目標に着実に近くことができるからです。

とにかく具体的な小さな目標を持つようにしよう!

とにかく最終目標を達成するためには、小さな目標をたくさん計画することが大切です。

これは私の体験談でもあります。

会社や学校では教えてくれるところもあるかもしれませんが、基本的にはこの方法がかなり優秀ですので是非とも参考にしていただければと思います。